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宝の原石発掘会
2014 / 01 / 23 ( Thu )
抹茶でし。
まーた調子に乗った放置具合
サボり癖をどうにかしないといけません…

さて。
10月に苺が県の『ゴールデンキッズ』なるものに応募しました。
要はスポーツできそうな子を早くから発掘しちゃえプロジェクトなのですが、
運動能力が一番伸びるらしい3・4年生を募集して、
いろんな体験をさせつつ伸ばそうよ!…的なものです。
10月にまず1次審査の体力測定会があって、400人以上と共に測定。
抹茶も期待はしてないものの、本人が測定会だけでも行ってみたいというのでやらせたんです。

そしたらとりあえず通過。
先日、2次(最終)審査に呼ばれたので行ってきました。
2次に来たのは75人位。
この中から募集要項を見る限り、30人位選出するみたいです。

体力測定会はいいんです。
オ・レ家の場合、何が何でもやりたいわけではなく、
『まあ、良い体験ができるし』的なスタンスなので。
楽しく今の体力が解り、苺がスポーツに対するやる気が向上すれば万々歳

でも。
2次審査は3者面談もあります。
親子と事務員の。
一組ずつ個室に呼ばれて入ってみれば、まるで企業の採用面接。
一気に固まる苺と抹茶

ここで遺憾なく発揮されるのが、苺の天然スキルです。
前振り長かったですが、ここからが本題。
一応再度注意書きしますが、これはスポーツ能力発掘のための面談です

「プロジェクトに参加した理由は何ですか?」
「おもしろそうだったから

「将来は何になりたいですか?」
「医者(←え!?

「もし今回受かったら頑張れますか?」
「…やりたい


そして極め付け!
退出する時になぜか
「おじゃましました

笑いを堪えるのに必死だった抹茶は、事務員目の前にして
「お邪魔しましたってっとついツッコんじゃいましたよ…

これでもし受かったら、期待された子というよりはお笑い要員だな

テーマ:小学3年生の生活 - ジャンル:育児

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